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The Chronicles of Narnia



遅ればせながら、『ナルニア国物語 第一章 ライオンと魔女を観に行きました映画

先週の金曜日で終わってしまっている映画館も多い中、土曜日に観に行きました。
もう終わってるからだめだぁしょんぼり、とがっかりしていたところを
友達がまだやってる映画館を見つけてくれました嬉しい

実は私は魔法とかファンタジーとかいった物語よりも、ノンフィクション、
ドキュメンタリーといった現実にあった話や、現実にあってもおかしくない話の方が好きなのですが、そんな私でも楽しめました女

ファンタジーも夢があっていいな月なんて思いました。
本当に観に行ってよかったです。

キャストのみなさん演技が上手いのは当たり前なんですが、
とりわけルーシー役の子の演技に感動しました。
この映画の中では一番小さいのにすごい!

それと、タムナスさん役の人も気になりました。
パンフレットを見ると、ジェームズ・マカヴォイさんという俳優でした。
彼が出ている他の作品も見てみたいなぁ男

ところで第二章はいつ公開されるんだろう?
早く続きが観たいです。

The sweet movie

Charlie and the Chocolate Factory


『チャーリーとチョコレート工場』をようやく観にいきました。
原作を読んでたので、内容はわかってたんですが、それでも楽しめました。女
むしろ原作を読んで、これを映像化したらどうなるんだろうとわくわくしてました。監督の、原作にできるだけ忠実に作ったという言葉通り、
本を読んでのイメージどおりの映像でした。ソフトクリーム
原作読んでるときは、Oompa-Loompaの顔まであまりイメージしてなかったので、あぁ、これがそうなのか・・・という感じでしたが見る

映像は原作に忠実でしたが、話は映画用に多少脚色されていて、あれ??って思いました。
Mr.Wonkaの父親との関係です。

あれを付け加えたのは、監督の意向らしいです。
Mr.Wonkaをただの変人で終わらさないために、そうなった理由を付け加えたとか。
なるほどなぁバッド
それ付け加えたことで、家族のつながりや大切さを訴える話にもなったと思います。

あたたかい家族っていいですね*
粗末で寒い家雪に暮らしてるにもかかわらず、
チャーリーの家が一番暖かく見えました。嬉しい

Dear Frankie

Dear Frankie
評価:★★★★★

友達に誘われ、観に行きました。映画
映画はあまり観ないんですが、今まで観た映画の中で一番好きです。

スコットランドを舞台にした感動する映画です。
なまりのある英語も興味深かったです。
どうでもいいですが、映画を観て久々にFish & Chipsが食べたくもなりました。嬉しい

主人公はフランキーという名前の難聴の少年です。
世界を旅する船員のお父さんとの文通を楽しみとしているのですが、
そこには隠された秘密がありました。
フランキーは地理が得意で、世界中の国々の首都の名前を覚えてしまっているほどです。
そんな彼がいつのまにか真実を悟っていたこと、彼が難聴になった理由に涙しました。悲しい

DVDが発売されたら、ぜひ買いたいです。

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